花粉がつらいふもっふです。

ごきげんよう(・x・)

風邪が治ったと思ったら、また花粉の症状ですよ。

都心の方だと去年の43倍てことらしいので、とてつもない数字です。

ふもっふさんの住んでいる地域の量が気になるところです。

Winning Post 8 2018

このプレイ日記は、初心者状態からとりあえず一週目を軽くやってみた後の紳士の物語です。設定は「引継ぎ」「1982年開始」「ノーマル」「モードB」となっています。

さて『ウイニングポスト8 2018』ですが、まだ馬の数が少ないのでスムーズに進行しています!

なので戦績とかも、わりと細かく書けるんですよね。

数が多くなってきたら、おおまかな結果だけ書いていこうと思っています。

と言うわけで、ゲーム内のお話です。

まずは、1982年の戦績を。

現役馬譲渡イベントで買ったアンバーシャダイから。

アメリカJCC(G2) 1番人気で6着
阪神大賞典(G2) 1番人気で1着
天皇賞春(G1) 3番人気で1着
宝塚記念(G1) 1番人気で9着
オールカマー(G2) 1番人気で2着
天皇賞秋(G1) 1番人気で3着
ジャパンC(G1) 6番人気で7着
有馬記念(G1) 4番人気で2着

初戦で6着だったので、アンバーシャダイを選んだの失敗だったかな?と思いましたが、長距離だと勝てるようです。

でも、ヤマノシラギクと比べると物足りない感じがするんですよね。

まあ種牡馬として有能なので、本番は引退後なのかもしれませんが。

ちなみに1週目に選択したヤマノシラギクは、繁殖牝馬としてはいまいちでした。

どこかの攻略ブログ?にリアルシャダイとの配合がオススメと書かれていたので、何回もつけてみましたが美香の印が△までの馬ばかり。

多分仔出しの数値が低いんでしょうね。

ヤマノシラギクの事は置いときまして、アンバーシャダイは晩成なので、もうちょっと様子見したいと思います。

そして本命のミスターシービーです。

新馬戦 1番人気で1着
中京2歳S 1番人気で1着
新潟2歳S(G3) 1番人気で1着
J.L.ラガルデール賞(G1) 8番人気で2着
クリテリウムドサンクルー(G1) 5番人気で1着
ホープフルS(G1) 1番人気で1着

やはり強かった!

初の海外戦で残念ながら2着になりましたが、あとは良い感じ。

金のお守りは余裕で回収できそうです。

あとは、セリ関係のお話です。

とりあえず、繁殖牝馬を購入した時に受胎していて、ブラックファームで産まれた初仔ですが、サクラユタカオーを残して売りました。

売却リスト

ケンスターの方は、美香の印が無印だったので。

史実馬のスリードーターは、知らない馬だったので調べてみたところ、現役時代は中山牝馬S(G3)の3着程度しか見所がありません。

繁殖としても、ぱっとしない成績の馬ばかり産んでたみたいだったので、ふもっふさんの知らない所で幸せになってくれるといいなと思います。

繁殖牝馬セールでは、モンテオーカンを購入しました。

モンテオーカン

どこかで聞いた事ある名前だし、血統的にも良そうな感じだなと思って落札したんですが、落札後に何となく調べてみたらかなり良い感じの馬のようで。

ふもっふさんの直感も馬鹿にできませんね(`・ω・´)

あと海外の輸入繁殖牝馬の方では、2頭購入しました。

アスコットコール

フライングラモーヌ

零細血統でピンときたものを…。

後半になるにつれ、ノザンダンサー系などに支配されるので、零細血統は大切にしたいです。

最後に海外の輸入種牡馬として、リアルシャダイを購入してみました。

リアルシャダイ

良い馬なのは間違いないですし、そんなに値段も高くなかったので。

余裕に元は取れるでしょう。

こんな感じで1年目が終わりました。

思ってた以上に金を使ったなって印象です。

まあ、1段階下がった牧場施設を元に戻すのにかなり使うのでしょうがありませんね。