今季のアニメの中では、ウマ娘をなかなか気に入ってるふもっふです。

ごきげんよう(・x・)

最初は見てなかったんですが、Twitterかなんかで誰かが面白いって言っていたので、見てみようかなと思いまして。

まず配信サイトを調べると、アマゾンビデオがあったので見に行ったら、無料なのは1話のみでプライムビデオは対応じゃないと。

アベマTVは有料会員じゃないと過去の番組は見れず、ニコ生も最新話の配信のみ。

「見れないならしょうがない、まあいいや」と思いだしたところに、1-5話の振り返りがアベマTVであるとの情報が。

それも調べてたその日(4月28日)に!

てことで無事視聴でき、変な世界観やなと思いながらも、それなりに気に入ったのでした。

ゲームの方も登録しようと思ったら、まだまったくの未定のようですね。

大丈夫なのでしょうか?

Winning Post 8 2018

このプレイ日記は、初心者状態からとりあえず一週目を軽くやってみた後の紳士の物語です。設定は「引継ぎ」「1982年開始」「ノーマル」「モードB」となっています。

さて『ウイニングポスト8 2018』ですが、まずはセリの話題から。

1月2週の史実海外幼駒は、ゴーフォーワンドを購入しました。

ゴーフォーワンド

世界頂上決戦用に。

そして国内の幼駒セリでは、リンデンリリーを購入。

リンデンーリリー

母親を買わなかった事からわかると思うんですが、育てる気はなかったんですけど、セリで見かけたのでつい買ってしまったって感じです。

1週目で買ったんですが、可もなく不可もなくって感じでした。

購入分のお金は余裕で稼げますが、金稼ぎ目的以外ではいらないかなって印象。

あとは、例年通り自分ところの幼駒を売却。

幼駒売却

今年は9頭。

繁殖牝馬セール、海外トレーニングセールは見送り。

そして年末の出来事。

まずは、1988年の国内G1レース結果と表彰馬。

1988年G1レース結果

1988年部門別表彰馬

G1については、皐月賞は普通に負けて、ヴィクトリアマイルと天皇賞秋は未出馬。

またもや、あと少しでした。

表彰馬に関しては、全部門制覇ですね。

リーディングサイヤーはおいときまして。

あと欧州と米国の年度代表馬も獲りました。

米国年度代表馬

欧州年度代表馬

米国の方がオグリキャップ。

欧州の方がスーパークリーク。

てなわけで、こんだけ勝ってるので勿論こうなりました!

馬主生産者部門

2年連続のダブル受賞。

順調ですね!

最後に引退馬の紹介。

ニッポーテイオー

メジロラモーヌ

クロノオーカン

クロノテスター

アオチューアインス

ニッポーテイオーが27戦27勝でG1を23勝、称号が『グレイテストG1ハンター』。

予想以上に強かった。

やり直しをしなくても、どんどん余裕でG1を勝っていきます。

金お守りの回収は余裕です。

メジロラモーヌが24戦24勝でG1を17勝、称号が『常勝伝説』。

こちらもやり直しいらずで強かった。

金お守りの回収は余裕です。

クロノオーカンが19戦14勝でG1を7勝、称号が『条件不問のワールドホース』。

ノーザンテースト産駒は、本当よく走ります。

クロノテスターが25戦23勝でG1を11勝、称号が『真・極東の踊り子』。

こちらもノーザンテースト産駒。

最初はあまり強そうじゃなかったんですが、ダートも芝もいけたので、着々と勝利を重ねていきました。

アオチューアインスが19戦18勝でG1を13勝、称号が『ワールドホース』。

ステータスは微妙だったんですが、何か短距離は簡単に勝てました。

アオチューイベントの被害馬。

クロノウメカクテルとクロノダンサーが1戦1勝。

セリで購入したけど評価がさっぱりで、最初から繁殖牝馬としてのみ期待した馬です。

そんなわけで、この年はよく勝てたので楽しかったです!