最近肩が痛いふもっふです。

ごきげんよう(・x・)

寝方が悪くて寝違えたってのが一番ありそうなんですが、四十肩の可能性も。

四十肩って別に40代だからって意味じゃなく、40代に発生しやすいってだけで、近頃では20代や30代でもなる人が結構いるようです。

正式な病名は「肩関節周囲炎」。

完全に手があがらないってわけじゃないんですが、手を真上に伸ばすと痛いんですよね。

日常生活で困る事はないんですが、一回病院に行ってみようかな?と今日この頃です。

Winning Post 8 2018

このプレイ日記は、初心者状態からとりあえず一週目を軽くやってみた後の紳士の物語です。設定は「引継ぎ」「1982年開始」「ノーマル」「モードB」となっています。

さて『ウイニングポスト8 2018』ですが、未だ毎日楽しんでプレイしています。

ちょっとPUBGをやる時間が増えましたが。

そんな中、年末の有馬記念の人気投票結果で上位を独占しました。

有馬記念投票結果

と言っても、6位までと9.10位だけですが。

10位くらいまで、独占してみたいものです。

そして年末の出来事です。

まずは、1987年の国内G1レース結果と表彰馬。

1987年G1レース結果

1987年表彰馬

毎年牡も牝も三冠を狙っているんですが、この年の無理でした。

牡は皐月賞を獲ったパーソンで狙ったんですが、適正距離がマイラーくらいだったかな?長い方で2000までくらいでした…。

いちおうダービーにでたんですが、タマモクロスに軽く負けたので、菊花賞は出馬すらしなかった感じです。

牝の方は、オーカンが逆に適正距離が長距離だったんですよね。

最終的には、短い方が2000からになりましたが、この時点ではまだ2400からでした。

なので桜花賞は普通にマックスビューティに負け、オークスは勝てましたが秋華賞には出馬せず、オークスの次のレースから海外に行きました。

国内G1はあまり獲れませんでしたが、初のダブル受賞です。

馬主生産部門表彰

史実馬を買う時に、産まれる前の母馬を買うようにすば、結構簡単に獲れますね。

最後に引退馬の紹介です。

まずはこの年唯一の殿堂馬。

メジロデュレン

メジロデュレンは16戦16勝でG1を11勝、称号が『皇帝』。

皇帝はやはりルドルフですよね。

まったくしっくりきません。

そして、他にも4頭引退しました。

クロノパーソン 13戦11勝でG1を2勝、引退後は種牡馬。

クロノネプチューン 18戦17勝でG1を2勝、引退後は種牡馬。

クロノザボス 18戦4勝、引退後は種牡馬。

クロノウインク 2戦2勝、引退後は繁殖牝馬。

パーソン、ネプチューンは、G1こそあまり勝てませんでした……と言いますか出走もさせなかったんですが、G2.G3の重賞レースで資金稼ぎをしてくれました。

ウインクは、以前海外セリで購入した美香の印が無印で最初から繁殖牝馬になるためだけに育てた馬です。

そして、サウンドトラックの後継馬と期待していたサボスさんですが、さっぱりでした。

18戦した後は、もうレースに出さずに調教だけで能力上げ。

結果、こんな感じで終わりました。

クロノザボス

平均的にかなり良い感じです。

1番重要なスピード以外は!

現役時代はさっぱりでしたが、仔出しに期待したいと思います。