最近爪が伸びるのが早いなと感じてるふもっふです。

ごきげんよう(・x・)

あまり覚えていませんが、学生時代はもうちょっと遅かった気がするんですよね。

一般的には、若い方が爪が伸びるのが早いと言われているようですが。

時間がかかるわけじゃないんですが、爪を切るのって面倒なので、もうちょっとゆっくり伸びてほしいものです。

Winning Post 8 2018

このプレイ日記は、初心者状態からとりあえず一週目を軽くやってみた後の紳士の物語です。設定は「引継ぎ」「1982年開始」「ノーマル」「モードB」となっています。

さて『ウイニングポスト8 2018』ですが、前回眠くなって最後にちょっと書くだけのところで止めてしまったので、今回は短いです。

てことで早速ゲーム内のお話を。

1週目でCPUだったのにも関わらず無敗だったルドルフさんですが、もちろん黒の剣士様の持ち馬になっても無敗を継続しています。

そして1.5週目初のこのレースでも勝利しました!

凱旋門賞で勝利

凱旋門賞

今気づきましたが、さりげなくレインボークエストもいたんですね。

史実だと1985年の凱旋門賞の勝ち馬は、このレインボークエストです。

一方国内では、スダホークがやってくれました!

スダホーク

国内3冠達成!

1週目では、皐月賞がとれなかったので2冠で終わってしまいましたが、今回は無事3冠。

1週目だったら絶対欲しい1頭です。

ただスダホークさんは、仔出しがあまりよろしくないようで、これだけ強いんだから種牡馬としても優秀だろうと1週目で結構つけたんですが、いまいちな結果に。

1頭だけG1を5勝くらいできた馬がでましたが、美香の評価が無印な事がかなり多かったです。

そして年末になり、ルドルフが引退しました。

シンボリルドルフが引退

寿命がつき能力が下がってきましたが、無理させればもうちょっとG1を勝てたと思います。

ただきりが良かったので。

てなわけでシンボリルドルフの生涯戦績は、21戦21勝でG1を17勝。

称号は『世界へ飛翔する怪物』でした。

やはりルドルフさんは強かった!

最後に1985年の国内G1レース結果を。

1985年G1結果

かなり所有場で埋めることができるようになってきました。

でも海外に出しちゃう傾向があるので難しそうですが、目標に所有場でこの表を埋めるって言うのを入れときたいと思います。

有力史実馬を所有しとけば、普通に達成できると思うので、頑張ります。